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うつといっしょのニュース(2012-07-25)

2012-07-25 (Wed) 20:03[ 編集 ]
発達障害への理解を深めて、母親や施設職員が講演へ/相模原

自閉症など発達障害について理解を深める講演会が8月5日、相模原市緑区の「ソレイユさがみ」で開かれる。発達障害児4人を育てる母親の体験談や、支援にあたる同市立療育センター「陽光園」職員の生の声が聞ける。相模原を拠点に活動する市民グループ「さがみはら発達障がいサポーターズ」が主催。

 発達障害児の親たちでつくる「おかんの会」代表で、アスペルガー症候群と診断された4人のわが子を育てる川崎幸江さんが子育てとの向き合い方を話し、障害がある本人や家族の相談・支援にあたる陽光園職員が自立に向けた現状や課題を説明する。

 同サポーターズは、発達障害児を持つ父母ら7人が支え合いを目的に昨年7月から活動を始めた。一般向け講演会にも力を入れており、今回で4回目。「『親のしつけが悪い』という声など障害を知らないために生まれる偏見をなくしたい」と考えている。午後2時から同4時まで。参加は事前申込制で、費用は500円。問い合わせは、同サポーターズ事務局電話042(768)0495。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120725-00000021-kana-l14

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